シニアダイビングなら神奈川県横浜市(新横浜駅)のダイビングショップ ミッドサマー【MidSummer】

シニアダイビングチーム「楽楽会」

ダイビングスクール、ダイビングショップなら神奈川県横浜市(新横浜駅)のダイビングショップ ミッドサマー

ダイビングのお問い合わせ

ダイビングスクール&プロショップ

ミッドサマー

〒222-0032
神奈川県
横浜市港北区大豆戸町630-6
パルステージ新横浜1F

TEL/FAX:045-433-8593
E-Mail:

diving@midsummer.jp

楽楽会 体験記

楽楽会メンバーの素敵なダイビングライフをお伝えします!

紀代子さん(1945年生まれ)(マスターダイバー)
好きな魚:デバスズメダイ、 サメ・エイの仲間(泳ぎ方がかっこいい)
好きな海:海ならどこでもーLOVE♪

熱い想い: テレビで 美しい海の中の映像を見て 衝動的にダイビングショップに行って、全く泳いだことないのですが 出来ますかって 飛び込んだのが始まりでした。
実際 初めて沖縄の海に潜って 夢のような美しさに 本当に竜宮城ってあったんだって感動しました!
サンゴの白化現象が進み 年々 美しい海が消えていくのが悲しいです。
生命は海から発生したとか・・母親の胎内に戻った感覚なのか 海からあがると 不思議と気持ちが軽くなっています。

同年代の仲間とワイワイと・・最高です。 お互い 身体も頭も ガタがきている同士ですが 助け合いながら 無理しないで 細く 長く 楽しみたいです!

ページの上部へ

洋右さん(1941年生まれ)(アドバンスダイバー)
H18,5,29 日刊ゲンダイ
洋右さんのダイビングの熱い思い!記事はこちら!
好きな魚:ナンヨウハギ(絶品です)
好きな海:ヨロン島、すべてのポイント

熱い想い: 10年前、57歳でダイビングを始めてかれこれ10年。
最初に 潜ったときは 「海中を泳いでいる。俺は魚だ!」と感激しました。
10年間に 近くは伊豆。遠くは沖縄諸島、フィリピン近海ツアーでダイビング本数も300本を超えました。
その間、気の置けない仲間たちとアフターダイブも含め楽しい思い出を数多く刻みました。 中でも モルディブや、シパダンのツアーは最高でした。
国内でも 与論島は毎年訪れ、今年も7月に6回目のダイビングで大きな亀や色とりどりの魚を満喫してきました。
私の好きな魚はウェットスーツのサンプルのような《ナンヨウハギ》、雄大な《マンタ》、可愛い《カクレクマノミ》、とぼけた顔の《コクテンフグ》、などです。
ツアー仲間には 古希を過ぎた先輩もたくさん居ます。
私もショップのミッドサマーの願い「100歳ダイバー」を目指して、これからも頑張っていこうと思う。

ページの上部へ

澤さん(1939年生まれ)(マスターダイバー)
H19,4,26 タウン誌 港北版 澤さん記事
"海に恋して"生涯現役ダイバー! ここをクリック!

H24,5,20 朝日新聞神奈川版 澤さん記事
"ダイビング 強い力くれた" ここをクリック!


好きな魚:
烏賊、亀
好きな海:モルディブ、シバタン、沖縄

熱い想い:1昔前、ボラボラ島の海の美しさに魅せられて以来、何時も心の中にあの海の色が息づいて居ました。しかし歳も歳、夢で人生終わるかと思って居りました時、思いがけず素晴らしいインストラクターとの出会いが有り、62歳で入門、以来おんぶに抱っこのダイビング人生を堪能させて頂いて居ります!海中の美しさは体験して、初めて味わえる感動です。この感動がすべてを癒し、そして又生き甲斐と成って、生きる喜びを与えてくれます。
私はこの感動を胸に、残りの人生命尽きる迄、あの美しい海を恋して止まない事でしょう!!

ページの上部へ

島人 えー子さん(1945年生まれ)(アドバンスダイバー)
好きな魚:ハタタテハゼ(大好き)、サンマの塩焼き
好きな海:故郷の海、暖かい海、おだやかな海

熱い想い: 泳げない私!金なし!暇なし!水が怖い!こわくても海に潜れますか?
ツグさんの「大丈夫!」の言葉にだまされて?はじめたダイビング!
プール講習(生まれてプールに入ったこと無)にてツグさん「犬掻きでも何でもいいから泳いで」って言われても・・犬掻きって?プールに入るだけで怖いのなんのって・・ まったく泳げないって言ったじゃん(怒~)!ミッドサマー始まって以来の落ちこぼれ講習生です!こんな劣等講習生はもう二度と出てこないでしょうね(笑)・・・・・・

泣いてわめいて先輩ダイバーに励まされ一年がかりでCカード取得!海の仲間はいいね もちろん山仲間のいいよ 山へ登れば花の名前は覚えられず、海に潜っても魚の名前はおぼえられない。そんな私を根気強く見守ってくれたツグさんや (よくツグさんも見放さないでがんばった)先輩ダイバーに励まされ今日に至ってます。
でも、魚の名前は覚えられない私だけど海の中を漂って魚や海草を見ているのが好きなのです。
大先輩が海を楽しんでいるのを見ていると、私も海に潜れれる間は海を楽します!
海の中の生き物やただ海の中を覗いてみたいなぁ~!ぜひ来てください!私が海中を覗いているのだから!

まだまだ緊張している私ですが、がんばれ自分??? いや!わがままな私をたのむぜミッドサマー!&ダイバー仲間!

ページの上部へ
笈川さん(1947年生まれ)(ダイブリーダー)
好きな魚:クマノミ
好きな海:沢山魚のいる海、きれいな海

熱い想い:水中写真家の中村宏治さんに出会う機会があり、中村さんの写真集をプレゼントされ、海中の神秘的な美しさに魅せられ、ミットサマーへ!潜り込みました!
最初は緊張と不安で気持ちが悪くなり挫折かと思いしや、ツグさんやまゆみさんの励ましやおだてにまんまと克服初めて4回目で気分よく上陸、昼食も美味しく食べられ、やる気まんまん 伊豆の海 サイパンと潜り自信がついてきた。
今年は100本を目標に頑張るぞ 楽々会のメンバーもインストラクターの方もいい人で毎回楽しいダイビングが出来ています。
サイパンでは、水中写真を撮ったが、さかなが写ってないもの、水だけの写真、フィンだけの写真、なかなか難しいが家族には、こんな写真でも楽しんでることは伝えられる。これからも中性浮力のとりかた、写真の技術、魚の名前と勉強をしなければいけない。
がんばるぞ還暦を迎えてからのダイビングで第二の人生は楽しく生きて行けそう。

ページの上部へ
佐藤さん(1949年生まれ)(アドバンスダイバー)
好きな魚:食べるんだったらヒラメ、観るんだったらカクレクマノミ
好きな海:生まれて初めてダイビングを体験した与論島

熱い想い:生きとし生けるものは海より出でて、地を這い、空を飛び、そして海に帰る。私も熱気球の後に、ここに辿り着きました。でも、できるのならば、到達点として自己目的化せず、何かの役に立つように一つでも上を目指したいと思います。トレードマークは「初心者マーク」。適当な時点で外そうかと思ってもいましたが、今は、「初心忘るべからず」を肝に銘ずるよう、ずっと付けておこうと思っています。そして、ミッドサマー楽楽会に参加していれば、年齢、性別、経験に拘わらず、すんばらしい仲間がいっぱい出来ますよ!

ページの上部へ
米田さん!(1931年生まれ)(アドバンスダイバー)
好きな魚:魚よりダイナミックな地形を愛してる
好きな海:パラオ、沖縄の各島、少し抵抗を感じますがサイパン

熱い想い:海中は理屈なしにとにかく楽しいパラダイスです。余生が迫ってきた5年前の70才から始めたから特に感じるのかもしれませんが、雑念を忘却した無と空の心境で自然の美しさを素直に満喫でき漫遊できる詩情豊な贅沢なスポーツがダイビングです。鳥のように空を飛ぶのが人間の夢だったのは、つい一世紀前。今は宇宙遊泳の時代。宇宙は無理ですが、せめて多くの魚と一緒に仲良く海中遊泳出来るのがダイビングの世界。静寂な大海原(グレイトバリヤリーフでは特にそう感じました)の海面下に広がる岩礁に生茂っている色彩豊なサンゴ、そこからチョコンと顔を出すクマノミ、岩礁の壁に夏の涼を誘うウチワのように繁っているウミウチワ、その廻りを回遊しているカラフルな小魚やカマスやアジの大群、わが道を悠々とそしてのんびりと泳いでいる亀、神経質なマダラトビエイやマンタ、更には、真っ白い砂地の海底にチョコンと首を出しているチンアナゴ等々列記すれば限りがない変化に富んだ夢の膨らむ世界が海中遊泳です。だからと言って、自分一人の勝手な行動は絶対に許されない厳しいスポーツであることを忘れてはいけません。ダイビングはレジャーと言われますが、One for all, All for oneのスポーツ精神を無視しては安全が保障できない危険なレジャーであることも事実です。経験者の実感ですから間違いありません。一回の潜水が40分前後、これを潜水一本とカウントしますが、5年でやっと100本弱、80才までには後100本ダイビング出来るように毎日の散歩に精を出しています。

ページの上部へ
吉田大先生!(1950年生まれ)
好きな魚:カンムリブダイ、タテジマキンチャクダイ、スミレナガハナダイ、ツバメウオ
好きな海:シパダン、ボホール、パラオ、ヨロン、沖縄・離島、サイパン、ボラカイ
行った海全部(下記を除く)
嫌いな海:江之浦、琴が浜、富戸、井田ビー

熱い想い:初期の頃は、潜って泳ぐといったスポーツ的な意味あいでダイブしていた。
それはそれで面白かったけど、水泳の延長のような感覚で、もう一つのめり込めなかったね。病みつきになったのは、50本くらいからかな、海中の生物を見る楽しみを覚えてからだね。
今は雑誌の写真を見るだけでわくわくする、絶対に行ってやろうと思うね。
現地に着いて、海を見るだけで嬉しくなるし、ボートに乗って海の色、海の景色を
見てるだけでも、脳からアルファー波が出てる来るんだよね。更に機材を付けて、飛び込んだ瞬間の快感は筆舌に記しがたいね。海はいいよ。

ページの上部へ
森川さん!(1941年生まれ)(マスターダイバー)
好きな魚:チョウチョウオ、亀、サメ、ギンガメアジの群れ
好きな海:タヒチ、モルディブ、パラオ、シパダン、伊豆

熱い想い:私がカラフルなお魚と出会ったのは、十数年も前に行ったボラボラ島でのシュノーケリングです。その素晴らしさに魅せられ、ニューカレ、モルディブと経て続けに行き、諸事情により海から離れていました。3年前くらいに澤さん!と偶然出会い奄美に行って海が綺麗だった話から、澤さんがダイビングをしていて、もしよかったらとても良い先生がおられるので、「ダイビング体験してみない」と言われたのがきっかけでした。62歳秋体験し、病み付きになりました、手を引いて頂いてのダイビングでしたが、少しつづ手が離れやっと中性浮力がとれるようになりました。まだまだ未熟ですが、夢は今6歳になる孫と一緒にダイビングし、色々な海に潜る事です。ライフワークとして足腰が立つ限り、あの素晴らしい海に!!年寄りの冷たい水?いいえ生き甲斐です!

ページの上部へ
ウクレレの松さん!(1951年生まれ)
好きな魚:中トロ!さんま!
好きな海:伊豆の海!

熱い想い: 「ダイビングは心を豊にしてくれる」
ダイビングを始めた動機は、「海」なし県で生まれた為か、潜在意識の中に「海」への憧れがあった。 「ウクレレの松」の学生時代におけるダイビングは、ハーネスだけで潜るという難しいスポーツの為、最初から無理と思ってい た。しかし、子供が親離れし始めた頃、多少自分の時間が出き、憧れの「海」に潜ってみたいという思いが、泡のようにわいてきた。今のダイビングスタイルはBCの発明により、変化したと思います。
昔のような体育会系の資質を持った人達のみが、できるのではなく、 「海が好きな人」は誰でも「スキューバーダイビング」ができる。 「ウクレレの松」も40歳からの挑戦でした。少しおおげさですが・・・。
そして、ダイビングを始める時・ダイビングのレベルを上げる時に、最も重要なのは、「信頼できるダイビングインストラクター」から適切な指導を受けることですね。例えば、お世辞を抜きに「ツグ」さん。「ウクレレの松」はツグさんのレスキューの講習で真のダイバーになれたと感じました。基本は「Self Help」です。 この講習のお陰で、300本も安全に潜ってこれました。 最近では「トオル」くんも指導のレベルが凄く上がったと思います。若い女性に人気という噂・・・?一方、ツグさんはシニア層にもてもてとか・・・? 現実には、「ウクレレの松」より年上の方もライセンスを取っているので、 これは本当に素晴しい事だと思いますよ。「海」に行くとき、ゲストが一人の時があります。それでも、車をだして新横浜から伊豆まで行って、ファンダイビングします。本当に、これで採算が取れるのかと客の方が心配してしまうほどです。それだけ、「ダイビングが好きな人」を大事にしてくれる。だから「居心地」が良い。
また、ダイビングを始めるといろいろな人と出会い、本当にすばらしい人と会う事ができます。初めてのバディーでも一緒に潜っただけで、 ログをつける頃は、昔からの友人に感じてしまう。 これもダイビングの魅力かも!! ダイビングは、年齢・性別・職業問わず、「海=ダイビングが好き」という共通な「合言葉」だけで友ができ、サヨナラ・バイバイする時は、また会いましょうで終わる不思議なスポーツ です。
ミッドサマーは、ダイビングの好きな人を本当に大事にしてくれ、 一人で行っても楽しくさせてくれる。
「ウクレレの松」の癒しの場でもあります。

ページの上部へ
宗男先生!(1937年生まれ)(アドバンスダイバー)
好きな魚:大きな魚! しめ鯖と中トロ。
好きな海:伊豆大島!三宅島!

熱い想い:ほんの数年前のこと ‘ 何事にも挑戦したい‘という気持ちで始めた一つのダイビングというものには予想以上の深い楽しみを感じました。
ダイビング器材を装備することにより、水中環境と言う特殊な世界の中、魚と同じ目線で海の中を泳ぐことが出来る。
魚に囲まれるというこの言葉では表せない感覚、これはやっぱりやって見なくちゃ分からない世界観だなと思いました。
そして普段から楽しい事は大好きなので、ダイバー仲間と楽しく飲むお酒はまた格別。  ダイビングを楽しんでる方達は皆気持ちが若く活気に溢れている!
お互いにそんな刺激を受けつつ目標を持ってダイビングに望んでいる。  これが今の私の年でもダイビングを長く楽しむ秘訣かも知れない!
カラオケにも力を入れているのでいつか念願のデビューしちゃう日が来るかも・・・。
三宅島で野生のイルカと泳いだあの感動は忘れる事はないだろう!
鈴木宗男に似ているとされるこの私が今までの人生経験を生かし様々な「悩み相談」にお答えしましょう!

ページの上部へ
ガクさん(1940年生まれ)(アドバンスダイバー!)
>> H22,3 神奈川新聞「65歳のダイビングデビュー」
>> H19,6,4 朝日新聞定年時代
 ガクさんのダイビングの熱い思い!記事はこちら!
好きな魚:マンタ・ジンベイザメ
好きな海:全ての海を愛してます!

熱い想い:元、ラガーマン!です!
何時かはやってみたいと思っていたダイビングですが、勤めている間は時間的にも余裕が無く、いざ退職し、フリーの身になった時は60も半ばを過ぎて世に言う「高齢者」、おまけに腰痛持ち、所詮果たせぬ夢とあきらめていました。 そんな時、偶然夕刊紙に掲載された「ミッドサマー」シニアチームのリーダー洋右さんのシニアダイバーの記事が目に飛び込みました。
自分と同じような年や、年上の人達がダイビングをやっている、しかも紹介されているショップは我が家の近くではありませんか!これぞ神のお導きと「ミッドサマー」を訪ねた時が“ツグさん”との初めての出会いでした。
いたずらっ子のような可愛い顔をした若きオーナーは、優れたインストラクターであり、しかもシニアダイバーのストレス&レスキューのスペシャリストだったのです。事も無げな説明と親身なカウンセリングに不安も即刻解消、すぐOWDの講習をお願いしました。
4日間の充実した講習でCカード取得、以来約3ヶ月の間に石垣島、宮古島そして海外のセブ島と3回も泊りがけツアー行ってしまいました。
あこがれの南国の海のなんともいえない綺麗な色模様に大感激、そして珊瑚礁でカラフルな魚達と戯れる‥魚影が乱舞する洞窟の青白く光る出口を抜ける‥竜宮城の亀さんと遊ぶ‥長年夢の中で描いていたシーンがあっさり次々と実現したのです。
極め付きは「一生に一度でも」と思っていた「マンタ」。コバンザメを腹に従えて悠然と頭上を通過する威容を深い海の中で固唾を呑んで見上げている自分‥とても信じられない光景でした。
シニアチームの存在も心強いのですが、今までに無いさまざまな方達との新しい触れ合い、息子や娘より若い人達との対話も新鮮で、ツアーは忘れかけていた家族旅行のような雰囲気です。
ダイビングを始めてから今までの趣味が色あせた感じがします。この歳でまだこんな楽しいことが残っていたとは!イヤー、人生ってうれしいものですね。

ページの上部へ
孝子さん(1944年生まれ)(アドバンスダイバー!)
好きな魚:クマノミ・亀・海豚!
好きな海:透明度の良い海ならどこでも!

熱い想い:中世浮力が上手くとれて、透明度の素晴らしい青の中に浮いている。現実なのか、夢なのか、眠りに就くとき時々起きる現象です。 少し海ボケかな!
沖縄、モアルバルと、水族館のような海中で魚に亀に珊瑚、そして地形人生62年目にして、こんなに素晴らしいことに挑戦でき、素晴らしい飾りのない仲間達に出会えたこと、そしてこんなに楽しみに導いてくださった信頼できるインストラクターにめぐり合えたことに感謝、感激です。
10年前に社員旅行でプーケットでシュノーケリング初体験、そこで海の素晴らしさに魅せられはしたものの、忘れかけていた記憶が沖縄の体験ダイブで目が覚まされ、仕事を辞めたら絶対にやってみたいとの思いは募るばかりでした。カードを取得してまだ6ヶ月しかたっていないし、29本しか潜っていないにの気分はダイバーです。経験豊かな仲間たち、そして適切なサポートをしてくれるツグさん、とーる君のお陰で安心して海中遊泳を楽しんでいます。まだ、近くに誰かいないと不安になり、魚より人間を探してます。1本ずつ増すごとに楽しさも観察力も違ってくるのでしょう。魚は種類が多すぎてなかなか名前は覚えられませんが、色と形を楽しんでいます。
ミッドサマーはいつ行っても、一人で行っても「どーも!どーも!」「あらー」と笑顔で接してくれます。楽しく続けていく為に、健康維持・そしてルールを守りつつ細く長く潜行していきます!ツグさんの熱い思いもしっかり伝わってきますよ!

ページの上部へ